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先日の海人合宿中、
僕の携帯に知らぬ番号から着信が・・・
(^・ω・)?
誰だろう?
恐る恐るかけ直してみることに
トゥルルルルルル・・・・
トゥルルルルルル・・・・
ガチャっ
「あー、どうも 大崎 です!」
∑(・ω・)
あぁ、大崎さん!
(あれ?そういえば番号交換してなかったっけ? 汗 )
電話相手は 大崎さん こと、四万十博士。
何回もお仕事とイベントを通してお付き合いのある人物だ。
やる気は人一倍! 明るく真面目
利よりも義で動く人で
なにより彼の売りは目的のために
アクティブに行動するところだろう。
が、少し猪突猛進気味なところで周りに無理を
かけてしまうところがあるのが
たまに傷だろうか (笑)
が、それもまた地元を、四万十を、西土佐を思っての
純粋な気持ちからの行動なのだ。
そんな直向きな彼を支持し、助力を惜しまない人は多い。
そう言う僕も彼を支持する人間の一人だ。
・・・・・・
博士
「先日の西土佐フェスティバルの報告会を25日に開こうと
思ってるんですが・・・タケくん来れます?
その後でイモ煮会も予定してるんですよ。」
(;・ω・)えーと・・・
(合宿来てるから スケジュールがわからないな・・・)
けれど、博士のお誘いとあれば行かぬわけにもいくまい
(・ω・)
「わかりました。参加の方向でよろしくお願いします」
博士
「了解です。それじゃ25日お待ちしてます♪」
と通話を終了した。
西土佐フェスティバルとは・・・
今年7月に行われた四万十川中流域の西土佐地域
の人々を中心としたお祭りです。
規模としてはさほど大きい訳ではないのですが、
四万十市内外から話題となりました。
その理由は二つ・・・
理由の一つはFM高知を通して
”ウルフルズ”でお馴染みのリーダー
ウルフルケイスケさんをゲストでお迎えした事
もう一つの理由は、このお祭りが 10年振り に
復活したお祭りであった事です。
一度止まってしまったお祭りを地域の人々が一つになり
再生したという偉業。なによりもこれが一番の理由。
その活動は新聞にも載せられ、
活動の中心となって地域の皆さんを引っ張っていたのが
何を隠そう我らが四万十博士。
そして僕もその実行委員の一人でした。
が、
実行委員とは名ばかりで
下流に位置するウチは少し遠距離ということもあり
さして役には立てなかった訳ですが・・・(;-ω-)
当日はウチからもお店を出店し
その活動を微々たるながらお手伝いさせて
頂きました。
そういった経緯があり、今回の報告会に招かれたという
訳です。
・・・そして来たる25日・・・
西土佐ふるさと市にて報告会とイモ煮会
フェスティバルは今回が初めて(10年振り)という事も
あり、色々と改善する点が出てきました。
今回の事を踏まえ来年はどうするのか?
そして、その次その次へと続けて行くためには
どうしたらいいのか?
復活を経て、継続へ至るまで。
これからが本当に難しい段階へと入っていくのだろう・・・
皆で力を合わせ、同じ西土佐フェスティバルのビジョンを
目指すためのコンセプトを探し出さなければならないことを
改めて胸に刻んだ・・・
さて、、、
お待ちかねの
イモ煮会の始まりじゃ~!! (*゜Д)・:゜
ドンドン パフパフ~♪
こちらがイモ煮です
ジャン♪
普通は鳥で出汁をとるみたいですが
こちらのイモ煮はツガニで出汁をとります。
(≧ω)
これがまたうめーんだッ ♪
ツガニはツガニ汁という食べ方もある通り
びっくりする程いい出汁が出ます。
またこの自然に囲まれて飲むピールが旨い!
いや~幸せっス (^ω^)♪
おいしいイモ煮を満喫し
調子に乗ってビールをおかわり♪
あれ?僕は何しにここに来たんやっけ?
まぁいいか (笑)
四万十博士はいずれ四万十になくてはならぬ
地域と人、人と人との紡ぎ手に
なる人物になるのではと
密かに期待を寄せております。
皆さんで応援してあげてください (^^)
博士のブログ↓
四万十博士の天然色ドラマ
今回のイモ煮会場 ふるさと市の一角↓
後々ここは「四万十天然屋台」として
自然に溶け合いながら今回のような飲食を楽しめる
場所になる予定だとか・・・まだ未定
詳しく情報が入り次第そのことも
書きたいと思います(^^)ノシ
さて、一行は場所を変えて、港から反対側の海へ移動し
磯辺の方へ
水着に着替えて、、、
さて・・・え?どうすればいいのだろう?(;・ω・)
初心者の僕は浜辺で泳いだことはあるけれど・・・
磯辺で潜ったことなどない
と、ヤマさんから一眼とシュノーケルを渡され・・・
?(;-ω-)ノ ヾ(゜∀゜)ハィ♪
(゜∀゜)σ
「あっちの岩場より向こうにいったらサメおるけん
気を付けて♪」
∑(=ω=)
「サメ!?」
・・・と注意を受けた
・・・ってそれだけ!?他に説明は??
~((( ゜∀) スィ~スィ
ーーーーーーーーーーーー
∑(; )ノシ うおーい!?
っとヤマさんお構いなしにさっさと潜り始めた。
(;-ω-)・・・
シュノーケルとか使ったことないんですけど~・・・
・・・迷ってても仕方がない
ええい、ままょ!と海の中へ
ザブーンッ
ブクブクブク 。°
∑(*゜ω゜)
うわッ!すっげーキレーだ!
海面上から見る海と海水面下で見る海の景色は
まるで世界が違い
自分は海藻か、あるいはクラゲにでもなって
海中をゆらゆら散歩している様・・・
浮かんでるだけですごく気持ちいい・・・
・・・と、思ったのもつかの間
∑(=ω=)。°ガボッ
息めっちゃ苦しいんですけど!?
堪らず海面から顔を上げました。
シュノーケルってこんな苦しいもんなの!?
そんな疑問が浮かんで周りをぐるりと見渡してみたが
誰ひとり苦しそうに顔を上げる人はいない・・・
(-ω-) うーん
なんかコツがあるんだろうな・・・
と、浅いところで顔だけ付けて一人練習
あぁ・・・なるほど!
深く吐いて、短く吸う
息の仕方はこれだな
コツがわかったところで
再度シュノーケリング開始
(^ω^)おお♪
快適♪快適♪
スイスイと海中を散歩
魚が気持ち良さそうに泳いでいる・・・
あ・・・サンゴ発見!
お♪ウニも・・・
見る物全部が斬新で
感じるものすべてが心地よい
川も然ることながら海もいいものですね♪(^^)
たっぷり心いくまでシュノーケリングを堪能した
その後は
着替えて、帰る準備
時間はあっという間に過ぎてもう帰りの船の時間に
港には船を待つ人の姿がチラチラと・・・
少し遠巻きには島の子供の遊ぶ姿が・・・
「見てー!カマキリ取った!!」
とはしゃぐ子供に
「すごいねー♪大きいねー♪」
と褒めてあげる近所のお姉さん
「ほりゃーこわいこわい、カマで手切られるぞッ」
と笑いながらからかう通りすがりのおじさん
島のみんなさんどこかアットホームで・・・
なんだか懐かしい感じがしました。
多分自分の小さい頃を重ねてみたのでしょうね(^^)
四万十でも戸島でも田舎独特の同じ光景が見れたことが
なんだか嬉しかったんです。
純粋に、素敵な島だと思いました。
船が到着し、一行は戸島を後に・・・
大漁の魚を手に本土へ帰還
その後、釣った魚をヤマさんの知り合いのお店に
持って行き、
刺身、唐揚げ、お寿司に煮付け
自分たちで獲った魚づくしの料理を食べて
みんなで楽しく飲みました♪
翌日は本土の方で釣りして潜り、
最後は温泉に行って帰りました。
いやはや、ほんと楽しかったです。
ヤマさん、ミクニさん、トクシチさん、スギさん
ほんと、ありがとうございました。
今度は是非四万十にも遊びに来て下さいね(^^)
(^・ω) (∀゜*)ノ ♪
「僕がやってる海人合宿にさんかしてみません?」
・・・そう誘ってきたのは、資材等で取引でお世話になっている
ヤマさん(仮)だった。
ウチの「漁師飯体験」のモニターでお招きしましたところ
そのお返しにという流れで
海人合宿とは、海で魚を釣り、海に潜って魚を獲り
それをみんなで食べるというのサバイバルな合宿で
公にそういったプログラムがある訳ではなく
ヤマさんが個人的に仲間内を誘っては
年数回開いている合宿みたいです。
ウチに海は一見関係無さそうですが・・・
山あってこその川 川あってこその海
海も山も川も繋がっているのだということで
これもよい経験かと・・・
(・ω・)♪
「面白そうですね。釣りとかほとんど初心者なんですが・・・
それで構わなければ是非!」
・・・そう返答したのが6月の事・・・
夏のお盆に一度計画されておりましたが、
時間が作れず残念ながら参加できず・・・(;-ω)
で、今回ようやくお暇を頂き、22・23日と
ヤマさん主催の海人合宿の方へ
参加してまいりました(^^)♪
合宿先は高知県ではないのですが、
四万十市の隣の隣
愛媛県は宇和島市の戸島というところ
当日は朝5時に宇和島港へ集合。
正直朝5時は結構キツかったです。
参加者は僕の他に、ヤマさんを除き3名
まず、
ミクニさん(゜▽゜)
トクシチさん(-∀-)
お二人は毎度この合宿を楽しみに
遙々岡山から来ているそうです。
お二人ともとてもいい人でした(^^)
そしてなにより面白い!
ミクニさんの冗談にトクシチさんが乗っかってフォロー
するといった感じで、息のあったボケがとてもツボに
はまりました(≧ω)σw
もうひと方は、
スギさん(゜-゜)
美人でスレンダーな唯一女性参加者
初心者の僕を色々気遣ってくれた
やさしい素敵な方でした。(^^)♪
さて、いよいよ出航という時になり
私はものすごく重大な事に気付いてしまいました。
それは・・・
∑(;=Д=)
・・・・デジカメ忘れたーッ!! ガーン
今日の事ブログに書こうと思ったのに・・・
(-ω-;)うーん
(・・・どうしよう・・・そうだ!携帯で写真獲ってPCに送ればッ
少し画質は落ちるけれども無いよりは・・・)
と、携帯を開いたら・・・
電池の残量は一個・・・ ∑(=Д=)ガーン
八方塞がり・・・
ということでお気付きの通り
今回は写真無しです。申し訳けありません。
さて、港を出発して船で揺られること40分、
戸島へ到着。
船からおりて海を見てびっくり
∑(;・ω・)
おお!底がハッキリ見える!!
気持ち良さそうに魚が泳いでいるのが
目で見てわかるのです。
そんなに離れてない海なのに本土と島では
透明度がまるで違いました。
一人海を眺めて感動したところ、
気付けば、ヤマさんがどこからか借りたのかリアカーを
引いて登場。
リアカーは島での行動の必需品なのだそうです。(^^)
確かに重い荷物を持ってズルズル移動してては
身がもちませんよね(-ω-)
さっそく荷物を積んで釣り場の方へ移動。
到着した釣り場も港同様、綺麗な海。
着いてさっそくヤマさんはみんなの分の仕掛け造り
手慣れたもので、あっという間に全部を終わらせた。
一方、ミクニさんはテーブルを組立ててまな板と包丁を用意
魚を釣るより捌く方が好きなのだそうで
少し小さめに音楽をかけながら
魚が釣れてくれるのを待っていました。
準備が終わったところで、
皆さんそれぞれ釣りを開始
さて、、、僕が海で魚を釣るのは人生で2回目
果たして魚は釣れてくれるのだろうか・・・(;-ω)
とか、考えている間にいきなりヒット!!
コアジが一匹釣れました!
(^^)おお♪
ちょっと感動!
他のメンバーも続々釣り上げ、ミクニさん大忙し
とにかく、餌つけて入れたら魚がかかるッ
(^^)釣りって
楽しいな~♪
釣れるは釣れる!
アジ・・・アジ・・・アジ・・・アジ・・・
・・・しばらくして・・・
(;-ω)さすがにアジはもう飽きた・・・
と、思っていたらトクシチさんの竿にサバがヒット!
ミクニさんがその場で捌いてお刺身に
さっそく頂いてみました。
(-ω-)ムグムグ・・・
(≧ω)♪
プリプリしてておいしぃ~♪
いやはや、なんと贅沢か・・・
釣ったその場で食べる魚がこんなにおいしいとは
思いませんでした(^^)
その後も皆釣り続け・・・
その日の釣果は・・・
アジ 超大漁
カワハギ やや大漁
サバ 数匹
スズメダイ
イシダイ・・・etcもろもろ
十分大漁!といったところではないでしょうか(^^)
一しきり釣りを堪能した後、片付けて
いよいよ海に潜ることに・・・
ウチに新しい顔が増えました。
つい、この前の話・・・
いつものようにお仕事しておりましたら
遠くから誰かに呼びかけられました。
_______________________

_______________________
(-ω-)
おや?あの呼び方は漁師さんだな・・・誰だろう?
漁師さんの呼び方はすぐわかる
ここらのベテラン漁師さんは地元のお店に来た時に
「すいませーん」、「こんにちわー」、「ごめんくださーい」
の類の挨拶はまず使わない
「おーい」
この3文字でことが済みます。
無礼といっては無礼なのですが、、、
それが彼らの味であり、スタイルなのです。
_______________________

_______________________
(-д-)
漁師さん 「おお、コレ買うてくれんか?」
ほら、やっぱり
馴染みの漁師さんだ
(・ω・)
タケ 「今日は何持ってきたが?」
・・・と漁師さんの ” 胴丸 ” を覗き込む・・・
(ドウマル)
====唐突に!タケのまた聞き漁師用語 その1====
ドウマル
胴 丸 とは・・・
”びく”(魚を入れる籠。昔は竹で出来ていました)の大きいものを言います。
その由来は室町時代に遡り、犯罪を犯した者を捕え担いで搬送していた籠のことを”胴丸籠”と呼んでいたそうで、その名残から大きいびくのことを”胴丸”と呼ぶのだそうです。

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中を見て驚き
・・・おお!
∑(・ω・)b
「もうそんな時期ながやね OK!」
とリアクションをとってしまった物がこちら
そう、ツガニ(モクズガニ)です。
ツガニは9月~11月にかけて産卵期を迎えるため
その時期が旬となります。
・・・が、ツガニを保持しておくのはとても大変です。
・・・彼ら共食いしちゃうんです・・・(:-ω-)
日が経つにつれて
(;・ω・)アレ?
(;-ω-)アレレ?
(;=ω=)ありゃ!?
という風に一匹、また一匹と姿を消していく
まさに親泣かせな子なんです。 (涙)
とはいえ彼ら、さすが上海蟹の従兄ともあれば
お味の方はなかなかw
知名度の割に熱烈なファンを持つ影のアイドルだったりします。
あらら?
先ほどご紹介するため
手のひらで持て遊んだから少々ご機嫌斜めの様子
カニばさみ掴んで離しませんね (;-ω-)
はいはい、ごめんよ(^^;)
ゆっくりと水に浸けてあげると安心して離してくれます。
カニに挟まれた時のために覚えておきましょう!
(≧ω)bグッ
え? そんな時ないですか?
あははは・・・(^^;)>
失礼しました。
ともあれ、
また生簀の仲間も増え、賑やかになりそうな今日この頃です。
今日もまたいい天気・・・
差し込む日差しが気持ちいい
のんびりくつろいで・・・
さて、何食べようかな?
はい、ということで前回から二階へ場所を移しております。
こちらのレストランでオススメとしてはやはり
これ!!
そう!うなぎでございます。
お値段は張りますが
オススメはやはり天然うなぎ!
炭火で丹念に焼いたうなぎを
先代から伝承の少し甘めのタレを付けて蒲焼きに・・・
ほっくほくのご飯に
のっけてまた更にタレをかける
炭火と甘ダレの香ばしい香りが
秋の食欲をまた刺激します
山椒は振りますか?
いいえ・・・初めはやはり素材の味を堪能して頂きたく
叶いましたら、そのままお召し上がりになって頂きたい、、、
・・・・・
・・・・なんか・・・・
・・・・・・・・お腹減りましたね (; ̄д) グゥ~
と、いうわけで私だけ失礼して腹ごしらえを・・・(笑)
食べるのはもちろん天然うなぎ・・・
・・・ではなくて (;゜ω゜)ノノ
↑こちらの「ころばし弁当」を頂くことにします ww
え? (-ω-)ノ
流れ的にここは天然うなぎを食べるべきところじゃないのか?
いやはや、、、それはその、、、なんと言いますか、、、
いわゆる、
個人的な“お財布事情”というやつです (;=ω=)>ハハハ…
とはいえ、こちらのころばし弁当もオススメの一つ
川のり、ごり、川えび、うなぎと青さのみそ汁が付いて正に
川の幸盛りだくさんなお弁当です。
ではでは、、、
そろそろ、、、
いただきますッ! (≧ω)人♪
もぐもぐ・・・
ふむふむ・・・
・・・自分のところの料理ともなるとコメントに困るところなのですが
少し、言葉尻を失礼させて頂きまして、、、
(*゜Д)・:゜ 旨ッ!!!
これ、旨ッ!!!
ということで、ぺろりと完食♪
いやいや、ごちそうさまでした
さて、お腹も張ったところで
ご紹介に戻りましょう。
こちら二階のもう一つの目玉はやはりこちら
座敷の窓を開けるとそちらからテラスへと足を運ぶことができます。
春と秋の涼しく過ごしやすい時期限定ですが、
こちらでゆっくりと川を眺めながらお食事することも可能です。
ちょうどこれからの時期ですので
こちらにお越しになる方は
是非ご利用になってはいかがでしょうか? (^^)
他にもお二階には探してみるとまたまた少し面白いものがあっ
たりします。
よろしかったら是非探してみてください (^^)ノシ
はい、お馴染みタケです。
前回の最後に紹介したスペースも気になりますが、
一先ず置いておいて・・・・
先に二階の方へ移動しましょう。
↑またまたこちら1階正面でございます。
矢印に従い右折します。
くるりっと、そのまま真っ直ぐ ずいずい進みます。
はい、こちら左手の階段から二階へ上がります。
さっそく上がってみましょう!
・・・と、こちらにお越しになる方は二階に上がる前に
少し周りに目をやってみますと・・・
ちょっぴり面白いものが見つかったりします(^^)
よかったら探してみて下さい ww
それでは二階へ上がってみましょう
トン・・・ トン・・・
トン・・・ トン・・・
はい、到~着ッ!
こちら二階は川漁師ならではの素材を活かした
料理が食べられるレストランになっています。
こちらは色々なメディアでご紹介頂いております。
もうご存じの方も沢山いらっしゃるかもしれませんね
ちなみに料理長も現役の川漁師です。(^^)
もう少し詳しくご説明したいと思うのですが、
あまりダラダラ長くなってしまうのもなんですので
それはまた次のお楽しみということで! (≧ω)b
それではまたアップします (^^)ノシ
それでは続いて行きましょう!
正面から若干右斜め前に目をやりますと・・・
↑ざっくばらんと商品が陳列されておりますね。
ここではウチで製造しいる商品を販売しています。
ちょっと一旦外へ戻ってみましょう
↑写真左側にあるのがウチの工場です。
実は同じ一階に工場があり毎日加工に勤しんでおります。
・・・・少し、工場の中の作業風景を見てみましょう
↑こちらが工場内です。
皆さん真面目に作業してくれてますね
うんうん、感心 感心
え!? ∑(;-o-) 僕はどうなんだ?・・・ですか?
そそそ、
それはもち、もちろん真面目にやってますです。
ハイ・・・\(゜ロ゜;)
加工商品の主は先代の時代から受け継がれてきた
“佃煮”製品ですが、最近ではうなぎをちまきの中に挟んだ
“うなぎちまき” も人気が出てきた商品です。
興味がおありでしたら本舗のホームページの方で
商品紹介しておりますので
そちらを足を運んで頂ければと思います (^^)
本舗へGO! (≧ω)σ
まだまだ1階奥には・・・
こんなのや・・・
こんなスペースも?
こちらはもう少しあとで紹介していきますね (^^)
ではまたアップします。 (^^)ノシ
こんにちは タケです。
さて、高知は下流
「四万十屋」
ご存じの方もそうでない方も
まずはお店をご紹介します♪
↑こちらが外観
では正面入って店内をご案内。
こちらが店内入ってすぐ正面
左手に何やら浴槽の様なものが・・・
いったい何でしょうか?
ハイ、実はこれ生簀(いけす)なのです!
イカスでしょう!?
・・・・・・・・
すみません、、、言ってみたかったんです (/ _ ; )
冗談はさておき・・・
生簀ではウチに出入りする漁師さん達が
持ってきた 鰻や川えび、季節によっては 鮴(ごり)など
ここで活かしておきます。
調理にせよ、加工にせよ、鮮度は大切です。
また、ここは“川で自活する漁師さん”が多いため
随時入れ替わり、立ち替わり持ってくる漁師さんの
“今日の漁果” を無駄なく、余すことなく仕入るには
この生簀の存在は欠かせないものなのです。
・・・とは言え、年々漁果は減少傾向にあり
川で暮らす者の悩みの種となっております。
・・・っと、話がズレました。
今日はこの辺で、
またアップします。 (^^)ノシ
こんにちは
高知県は下流にあります
「四万十屋」のタケと申します。
この度、ブログはじめました。
日々ある漁師さんとのやり取りや
日々起こる何でもない事ある事
色々書いていけたらと思ってます!
どうぞよろしくお願いします!